R-STOREが選んだ、ひとくせR人達の新しいBLOGコミュニティーサイト。隙間時間にでも、ゆる〜くお楽しみください。

IMG_5932

仲介手数料の話に孫悟空を思う。

こんにちは。R-STORE『ハンサム』浅井です。

さて、クリスマス・イブである。

続きを読む

12247178_923044754397441_746364583845958902_n

事業とはこちらの熱量や思いを顧客に伝えていく作業のような気がする。

こんにちは、R-STORE『ハンサム』浅井です。

池袋でBOOK AND BED TOKYOをはじめて1ヶ月がたった。 続きを読む

11262652_1078156938883710_1042179923_n

スタッフを管理しない会社にしたいのですが。

こんにちは、R-STORE『ハンサム』浅井です。

R-STOREは現在メンバーが30人ほどになった。BOOK AND BED TOKYOのアルバイトメンバーもいれると40人ほどだ。これだけの人数をどうやって管理していくのか。

続きを読む

IMG_8623-466x700

仲介手数料払いたくないんですけど。

こんにちは。R-STORE『ハンサム』浅井です。

さて、最近実際にあった話。 続きを読む

LOBBY02 (C)R-STORE 2015mini

BOOK AND BED TOKYO オープン前日のブログ。

こんにちは。R-STOREハンサム浅井です。

R-STOREが運営するホステル、BOOK AND BED TOKYOがついに明日オープンする。 続きを読む

IMG_4813

仕事ができる人とできない人

こんにちは、R-STORE『ハンサム』浅井です。

とある経営者が言ってらしたんですが、非常に刺さったので。 続きを読む

IMG_5589

三井不動産のマンションが傾いたらしい。

こんにちは、R-STORE『ハンサム』浅井です。

 三井不動産レジデンシャルが販売したパークシティLALA横浜というマンションが傾いたという信じられないニュースを耳にした。何でも杭を支持層まで打っていなかったそうで、しかも地盤調査を一部行っていなかったのにも関わらず、行ったかのように結果を捏造したそうだから、なかなか凄まじいモラリティの欠如である。

続きを読む

IMG_8623-466x700

地方創生に対抗する頭の体操。

こんにちは。R-STORE『ハンサム』浅井です。

最近「移住」とか「地方活性化」みたいなワードをやけに目にするので、ちょっと自分の考えを整理しつつ頭の体操をしてみたい。 続きを読む

11950969_10153634716433919_848991475_n

入り口の不動産屋。

こんにちは。R-STOREのハンサム社長こと浅井です。

先日ツクルバさん主催の「ニュー不動産展」なるイベントのトークセッションに登壇させていただいた。 続きを読む

IMG_8623-466x700

佐野氏のシンボルマークが取り下げになったそうで、非常に失望。

こんにちは、R-STORE『ハンサム』浅井です。

ザハの件といい、佐野氏のシンボルマークの件といい、いつから公正なプロセスを余裕で無視する国になったんだ、日本はと感じる今日このごろです。

続きを読む

IMG_8623-466x700

10年後には誰も追いつけない会社になるのだ。

こんにちは。R-STORE『ハンサム』浅井です。

さて、弊社は8月末が決算なので、今月で今期が終わる。創業以来今まで順調に伸びてきたが、この半期(3月から8月)で壁にぶち当たった感じだ。もちろん、R-ESTATE TOKYO, aRts STORE, アプリ、スマホサイトへの新たな投資もあったし、BOOK AND BED TOKYOへの投資もあったからある程度の減益は織り込んでいたし、今後伸びることも予想できる。としても予想以上に凹んだ。さて、この原因が何なのか?

続きを読む

スクリーンショット 2015-08-11 10.05.46

蔦屋家電とR-STORE

こんにちは。R-STORE『ハンサム』浅井です。

昨日の日経9面「経営の視点」欄で蔦屋家電が取り上げられていた。家電業界では全くの新人であるCCCが蔦屋家電を成功させたのはなぜか。それは「アウトサイダー」の視点であるということだった。つまり家電業界を「知らない」新人だからこそ、業界の慣習に惑わされることなく、ゼロから「家電売場」をつくることが出来たということである。

続きを読む

IMG_8623-466x700

AIと仲介業。

こんにちは。R-STORE『ハンサム』浅井です。

最近、R-STOREのメイン事業である仲介事業の将来について考えることは、人工知能の発達がどの程度の速度で、どの程度までいくのであろうか?ということである。

自分たちは不動産の仲介というものに定量的な視点だけでなく、定性的な視点を持ち込んできた。例えば3LDKで、15万以内で、駅徒歩1分で・・・とかだけではなく、「気持ちが良い」とか「好きな景色が見える」とか、「夕日が綺麗だ」とか、「なんか味わい深い」とか。

定量的な部分で物件の良し悪しを判断するのは、完全にAIに置き換わっていく。これはあっという間に行われるだろう。というか、すでにそれを売りにした仲介業者も出てきている。そこを追随する気は毛頭ない。我々のコア・コンピタンスではないからだ。我々の強みは定量化できない、現在的な意味での「人間臭さ」にある。

「現在的な」と書いたのは、将来的にAIが人間臭さを獲得するということがあるのかどうかわからないからだ。AIは定性的、つまり感性の分野まで入り込んでくるのだろうか。AIが人間臭くなることがあるのだろうか?つまり、我々の「なんか味わい深い物件」というリクエストに対し、AIが的確に応えられる時代がくるのだろうか?ということである。実はこれについては全くの勉強不足でわからない。ただ怯えているだけである。とりあえずAmazonで一冊の本を買ってみた。

手塚治虫の漫画には、人工知能やコンピューターに支配された人間界の描写が頻繁に出てくる。その世界では、人工知能が全てを決める。どの家に住むべきかということも。もしそんな世界になったら、R-STOREの仲介事業も不要になる。いや、懐古主義的な趣味として一定の支持は得られるだろうか?というか、そんな時代に僕達は何をしているんだろうか?

楽しみなようで、恐ろしくもある。

そんなことをツラツラと考える最近だったりする。

 R-STORE 浅井

旅館業法の手引き のコピー

Airbnbと旅館業法。

こんにちは、R-STORE『ハンサム』浅井です。

昨日からAirbnbの適法性についての議論がタイムラインを賑わせている。

続きを読む

PAGE TOP